育成枠のT、首都高で記念撮影
以下、Tのメールより・・・
来ました来ました、何がって?赤切符ですョ、赤切符...。
あ、どうも、育成枠のTです。
Aドラ、Bドラ先輩達を追い抜くべく?私が選んだのは首都高ドラテク向上プログラム!!(自分専用)。てなワケで、●ルフでテクもクソもなく首都高爆走!!
ハイ、パシャっときました、バッチリ写っとるじゃないですか、自分の顔...。ん?ナニナニ?制限速度50㌔だって?バカ言っちゃいけないよ!知らない知らない見てないョそんなの。
ハイ、もう対策として、走り屋じゃない車好きとして、B先輩から御下がりもらいました、レーダー。ありがたく、かつ、もっと早くに持っとくべきだった。
しばらくヒッキーになって、グランツーリスモやろっと。
あ、カート行くなら誘って下さいね、先輩方m(_ _)m免停関係ないんで笑
GTR で首都高レクチャ願います!!
・・・Tよ、看板見逃すなんてイエローフラッグ無視みたいなもんだ。深く反省して講習でしっかり学んできなさい。
イタコモータースポーツパーク
22日に行ってきました。
今回の目的は、「育成枠のT君を鍛えるついでにBドラが100cc初乗り」でした。もちろんT君も100ccは初めて。
Aドラは自分のカートで練習しつつアドバイス。
天気が良くてそれほど寒くなく、絶好の日和でした。
T君はこの日のために装備一式揃えての参戦です。ヤル気を漲らせて待ち合わせ場所にやってきました。が、ヘルメットはむき出しで電車に乗ってきたため、「きっと途中でバイクが壊れて、電車移動なんだ。可哀想に」の視線を浴びまくっていたようです。
今回は1台カートをお借りして、BドラとT君が交互に乗りました。まずはBドラがコースイン。
「速えぇ~何じゃこりゃ!」と叫んだとか叫ばなかったとか。何度か走ったことのあるコースなのに、まるで別物でした。それでも徐々に慣れて「速えぇ~!面白ぇ~!」となって帰ってきました。続いてT君コースイン。
「遅えぇ~!ビビリすぎ!」とABドラが笑って見守ります。その後、Aドラにも乗ってもらい、参考タイムを出してもらいました。
当日は他にも練習に来ている方がいて、その中の1人(○学生)に乗ってもらい燃調セッティングしてもらいました。乗ってみると別物です。タイムも1秒以上速くなり、ムズカシさもアップ。
T君へのアドバイスは
①視線が近すぎ。
②後輪を滑らせちゃダメ。
③最終コーナーのライン取り。等
昼食を挟み、午後には2人ともベストタイムを記録。その後は疲れからタイムダウン。
特にT君はスピンが多くなり、その度にBドラがスターターを持って駆けつけるハメに。最終的にT君が走行しているときはスターターを持って2コーナーに張り付いてました。
今回分かったこと
①T君は意外と若くない。
②T君は意外と体重が不自由。
②に関してはBドラも人のことは言えません。。。
最終的にこうなる ↓ ことを願って、また走りに行こうと思います。
T君のレポートは近々公開します。
カーボンっていいよね。
iPhone4使ってます。AドラもiPhone4買いました。

「何か良いケース無い?」のことで、自分が使っているカーボン調のも含めていくつか紹介。

結果「同じやん!」
これでは見分けが付かないため、仕方なくappleステッカーを貼りましたとさ(Bドラ)。
カーボンではなく、「カーボン調」なあたりがAPレーシング流。
今年もよろしくお願いします。
明けましておめでとうございます。
今年のJOY耐の日程も決まって、「早く去年のDVD作らなきゃ」と焦ることも無く、夜勤しております。
自分のクルマが車検から戻ってこなくて、年越しの準備もロクに出来ませんでしたが、無事に新年を
迎えられて良かったと思うことにします。会社でどん兵衛食べて年越し蕎麦としました。
今年の始動は22日のカートからです。育成枠のT君を引き連れて、イタコに行ってきます。
メガネ新調
育成メンバーT君の初回練習レポート
昨日のラー飯能レンタルカート耐久レースにAPレーシングチームの若手育成メンバー、「T君」がわざわざレンタカーを借りて見学に来てくれました。
APレーシングチームに似合わない素晴らしい熱意です!
T君はレンタルカートに乗ったことはあるようですが、飯能は初めて、レースも初めて、という状況でレースは堪能してもらえたようです、レース結果はともかく?(その辺は後日Aドラがレポートする予定)。
それでせっかくなのでレース終了後の通常レンタル走行時間にT君に練習してもらいました。結果的にはなかなか育成のしがいがあるな~、という感じで将来に期待が持てます。頑張れT君!APレーシングチームはユルイゾ!笑
というわけで以下、T君のレンタルカートレポートです。携帯からなので絵文字が文字化け・・・この辺も育成しないと笑
「雨も上がり、ドライコンディションでの初飯能カート。コースとカートに不慣れなことが響いてチームの制限タイムは37秒なのに、なんと41秒!!APレーシングチームの育成枠にも残れない〓〓
悔しくて悔しくて帰りは道を間違えて八王子まわりで帰ってしまいました。
チャレンジ精神を忘れず次回に望みます。」
育成プログラム始動

T君とT君です。あ、T君とTS君にしとくか。
10月10日のレンタルカート耐久レースに連れて行ってレーシング魂に着火してきます。
